2026年9月6日

9/3

起きた時は天気も何とか持っていたのだが、ホテルを出るころには本降りの雨に。雨を縫って和倉温泉へ。

わくらポケモン足湯。期間限定で足湯がポケモン仕様に衣替えしている(手前にポケふたがある)。
右手のギャラドスがお湯を吐いていて、こちらが熱くて左に行くとぬるめとのことだったが、ほとんど一緒。着いた時には(スタッフと)中華系のカップルがいるだけ。彼らがいなくなるとすぐに家族連れがやってきたが、瞬間的には貸し切りになる状況。激混みで写真も撮りにくい状況らしいのだが、さすがに土砂降りの平日朝だと平和である。
すっかりご機嫌さんになったのだが、ここでポケモンのスタンプラリーをやってることを知る。ポケモン云々は別にして、そもそもスタンプを押す行為には弱いので、お祭り会館に行きスタンプ台紙をゲットし一つ目のスタンプを押す。ここで今回の旅の方向性がほぼ決まってしまうことに(ほんとお気楽だなあ)。
のとじま水族館へ。雨なので午前のイルカショーは室内のトレーニングプールでの開催。(たぶん)インドネシア人の団体さんが客席を埋める。アシカは出てこないし、暗くて見にくいのだが、とにかく距離が近いのが〇。
ここも地震の時はいろいろ大変だったらしい。

まあでもちゃんと復活して楽しいものいっぱい。
お昼を回ると雨も小振りとなり、ペンギンは歩いてくれるし、
イルカ・アシカショーも本来の姿で。内容も微妙に違ってて美味しかった。
スタンプ台紙を見ながら道の駅あなみずへ。能登に限らずかっての鉄道の駅が道の駅になっていることは多いのだが、ここまではのと鉄道が伸びているので現役の駅舎がこの通り。
大々的に報じられたので当初から目的日にしていた、のと里山空港改め「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」。だいたい「イメージ映像です」と書いてあったら「そりゃそうだよね」と思うことがほとんどなのだが、これはプロモーションビデオより実物の方がすごい。
ここはターミナルビル内に道の駅や行政の窓口も入っている複合施設なんだけど、

吹き抜けがこんなことになっています。
ポーターがいたり、
キリコが飾られてたり、
展望デッキはこんな感じで、滑走路わきのポケモンを観察するための双眼鏡を完備。
搭乗橋もポケモン仕様。
当然ながらレストランのメニューもポケモン仕様。
ポケモンの声を拾うとショート動画が見られたり、ほんとよく作り込んであります。ここでもすっかりご機嫌になりましたが、一番のお気に入りはトイレのサイン(尻尾がハート型なのが牝というのは公知)。いいよねえ。
朝まで目いっぱい食べたので昼食は抜いて、夜はもりもり寿司能登総本店で散財。明日の朝食用に焼き立てパンのお店に行くも、もう夕方なので品ぞろえが希薄でちょっと残念(ラスク美味かったけどね)。一方で、地元のスーパーに行くとうまそうな刺身が並んでいて、なんだ夕食もこれで良かったじゃんということに。宿泊はおなじみの真脇ポーレポーレ(素泊まりで連泊)。エレベーターがないのはしょうがないね。

2026年9月5日

9/2

ヨメさんが脚を悪くしてからはおとなしく暮らしていたのだが、さすがに煮詰まってきたのでどっか行こうということで能登に行くことにした。まともなら芸術祭の年だし、それなりに土地勘もあるし、地震から3年近くたつとさすがに道も繋がってるし、車で行くしかないから逆に自由も効くしね。ただ、作品を見に行くわけではないので能登に長時間いても仕方なかろうということで、富山(砺波)に1泊、能登に2泊で予定を組んだ。ヨメさんベッドでないと自力で立ち上がれないのだが、奥能登でそれなりの宿の洋室の部屋で3泊する予約が取れなかったという事情もあるのだが、、、で、当初は普通に北陸道を北上するつもりだったのだが、思いついて東海北陸道を北上することに。では、初日分を順番に、

ひるがの分水嶺公園。名前の通りの分水嶺で、左奥から流れてきた水がここで左右に分かれ、右への流れは富山湾に、左前への流れは伊勢湾に注ぐ。ここの良いところは国道のすぐそばにあって、駐車場から数mでこの光景になってしまうところ。なかなか高齢者に優しい分水嶺。ここから庄川の流れに沿って砺波に向かう。

御母衣ダム(湖)。渇水で水がほぼ干上がり取水制限が行われているが、先週の水害である程度水位が回復した。といってもこの程度で2割の取水制限は継続中。雨が少なかったのもあるけど、そもそもダム湖にかかる橋の架け替え工事で水を抜いているため普段より余力が少ないらしい。湖底の橋が見えていたりして珍しい光景だが、下の集落にあった桜の木を移植したのが
庄川桜。こちらのインパクトが強すぎて、ダム湖は霞んでますな。この後ダムの記念館に向かったのだが、水曜定休で休み(急遽予定を組み替えたので、こういうボロが出てくるよな)。
駐車場からダムの写真だけ撮った。
帰雲城跡。天正地震による山体崩壊で城下町もろとも埋没した内ヶ島氏の居城だが、被害が大きく生存者も少なく、実際に城や城下町がどこにあったのかは特定されていない。いちおう写真後方の山体崩壊跡が原因との説が有力だが、実は反対側の山にも崩れた後が散見される。しかし、せっかく秀吉と和睦が成立し領地もほぼ安堵されたというのに、その祝宴で支城にいた兵も本拠に集ったタイミングで地震が来て一族郎党全滅。秀吉もたいがいひどいが、この国では自然災害の方が怖いちゅうことやな。
村上家住宅。合掌造り集落は脚が悪いと(高低差があって)難しいので、国道のそばの旧家を目指したのだが、これも水曜休館でした。仕方ないなあ。で、そろそろお昼にしようと1軒だけ営業している(村上家がお休みだから客が来る想定になってないんだろうな)土産物屋兼食堂に入ると、オッサンが一人で新聞を読んでいる。客が来たので慌てて仕事に戻るも、山菜ごはんセットを頼んだら(冷蔵庫からお櫃を取り出しいったん奥に引っ込んだうえで)ご飯が切れてるとの悲しいお知らせ。しゃあないそばにするかということになりオッサンがそばを湯がき始めたところで、なぜか3人組と7人組のお客さんがやってきて客席がいっぱいになる。幸い我々のそばはすぐに出てきたが(もたもたしてると伸びちゃうからね)、ホールも厨房もオッサン一人なので、あのお客さんたちどうなったかなあ(たぶんおばちゃんに招集をかけたのではないかと推測)。

料理が出るまで五箇山のパンフを見ていると、川向うに加賀藩の流刑小屋が残っているというので行ってみた。 残っているとはいっても三八豪雪で一度倒壊し復元されたもので、江戸時代の部材は一部しか使われていないらしい。

中にはちゃんと流人がいた。
さて、砺波に宿をとることになりまず行こうと思っていたのが庄川峡遊覧船。小牧ダムのダム湖を巡る船で、もともとは筏で木材を運べなくなることからその運搬のため就航したのだが、木材輸送は早々にトラックに切り替わったため、以後ずっと観光(と温泉宿の送迎)目的である。こちらも渇水で休航していたのだが、先週の豪雨で復活した。被害にあわれた方には申し訳ないが、いろいろ助かっている。お試しだしショートコースにしたのだが、お客さんは中華系の団体客が多数を占め、船内放送もほぼ中国語(たまに日本語)。といっても、民謡の解説とかわからなくても大丈夫で、やっぱり船は楽しい。

チェックインまで少し時間があるので、結構な山道を登って(といっても車でですが)散居村展望広場へ。教科書にも出てくる風景ですが、上から見ると納得するよね。

この日はメルキュール富山砺波泊。宿自体はいろいろ満足で、気持ち悪くなるまで食べた。アホである。これもふと思いついてユニバーサルルームにしたのだが、車いす用の客室ってのは避難しやすい、させやすい配置になるので、眺望が売りのホテルでも眺望は良くないのだな。勉強になります。

2026年8月30日

そろそろ秋

北陸やらネパールやら水害で大変なのだが、我が家はおおむね平和。

舟橋磨里乃個展 Embedded in it @京都蔦屋書店
糸井康博作陶展 過去からのタカラモノ
服部 しほり展 帰れない夏休み @京都高島屋
十牛図は人牛両忘まで出来ていたし、大作もあったし、満足。ドローイングの一番いいやつは売れてたし、幽霊は展示場所に困るのでお買い物はせず。

江口寿史のこれまでとこれから。 @思文閣京都本社
江口さんは予想通り満足なのだが、それ以上に入口にかかってた下村さんの大作が好み。

大石茉莉香個展 ドリーネ @KUNST ARZT
さかいはるか個展 星の胞子 @ギャラリーモーニング
若佐慎一個展 Intersection II 重なりあう先の景色 @京都岡崎蔦屋書店
小西煕とゆかりの作家展 @ギャラリー恵風

2026年8月23日

まだ夏休みのとこが多いよね

そろそろ画廊も動き始めているのですが、別に来週でもいいものばかりなので適当に、

Co-Program Reframed: 飛光、飛光 @京都芸術センター
金丸悠児展 行進 @大丸京都店
円山応挙と弟子たち
古都点描 井澤元一がみた京都 @京都文化博物館

家の裏手の木製収納庫が寿命を迎えつつあったので、日曜日はスチール製のものを探しに行く。涼しくなってから組み立てようと思っていたのだが、なんかいやな感じがして3時過ぎから作業に取り掛かり、何とか形になったところで雨が降り出す。グッジョブですね。

2026年8月16日

東京

今回のコミケ遠征はいろいろ事情もあって1か所だけ。

空海と真言の名宝 @東京国立博物館
展示は堪能しました。普段お目にかかれないものが出陳されるのはやはり楽しい。久しぶりに東洋館をフルで見られたのも良かった。ただ、レストランが改装中で使えなかったのがなあ。キッチンカーもいまいちだったし。で、東博のレストランは秋からもう少し商売っ気あふれるものに変わるようです。稼がないとおとりつぶしだからしょうがないね(よそ様の心配している場合じゃないんだけど)。

コミケ自体は雨交じりだったこともあって夏とは思えない快適な環境でした。ただ、気温が低いからお出かけする気になったとはいえ、旅行メカミリと評論が東と南になってるのは勘弁してほしかったなあ。

2026年8月9日

奈良

午前中所用があり、午後から1件だけ、

南都仏画 よみがえる奈良天平の美 @奈良国立博物館
仏画の展示というとぱっと見では何が描いてあるのかわからんようなものが並ぶんかなと思っていたが、割と時代の新しかったりで保存状態の良いものが多く、仏像も結構並んでて(言われてみるとそうなのだが、仏像を彫る人と彩色の人は分業制で、彩色の人は仏画の人でもあるので、まあそうなるよな)、いいものが並んでる割に混んでなくのんびり見られるし(暑いし燈花会もをやってるから観光の人は昼から来たりしないわな)、思ったよりずっと楽しめた。でも、一番よかったのは法隆寺金堂の再現壁画の展示で、実際と同じように組んであるのでなかなかの迫力。1枚ずつ見てるぶんには特に意識してなかったけど、寺院建築の壁画なんだからこれくらいのサイズ感だよねえ。妙に納得。

2026年8月8日

陶器市

五条若宮陶器祭2026 @五条通 (大和大路から東大路の間)周辺
あちこちお盆休みでもあり、五条坂の陶器市に出かける。しばらく行ってなかったのだが、中断期間などもあったらしい。でもまあ、太鼓やら神輿やらキッチンカーやらパーツは揃ってるし、ちゃんとスタンプラリーもやってて湯飲みくれるし、店舗も昔は地元業者がひたすら赤札の小品を並べてる感じだったのが、全国からテント出店者を募って今どきの陶器市になっている。とりあえずスタンプ押しつつ1周回り湯飲みをもらってから目星をつけたお店に突撃。食器棚も飾り棚もいっぱいなのに散財しました。で、純粋な食器の方はともかく戦利品を紹介。

武弓真実さんの絵皿。1点1点こんな感じの抜けた絵が描かれているのだが、帰ってから調べてみるともともとは平面の人で瀬戸芸(19年の伊吹島)でも活動していたようです(ドリフト伝説しか印象に残ってない、、、)。なるほどなあ。確かにこの絵柄だと陶芸になって局面で色数が減った方が好みではあるのよな。
はにわーずのウニの被り物のはにわ。オオナカミカさんの張り子と一緒で人形と被り物がセットになっている。

被り方で表情がコロコロ変わるのが面白い。

Bong Sadhu Exhibition「dub non dub」 @京都岡崎蔦屋書店
池田聡子展 版の表現・描く表現
4つの窓 @ギャラリー恵風
⽶⼭舞 arc
どばしほのか個展 雨に煙る森 @京都蔦屋書店
渡辺国夫 色絵磁器展 彩律
小島祐一展 ぼくのアトリエへようこそ @京都高島屋
京都JARFO 国際 版・画展 2026 @JARFO

2026年8月2日

伊勢

所用で伊勢へ。用が済んでから内宮に向かう。愛子様が同様の日程で伊勢に来ていることは把握しており、お昼休みを狙って動き、お祭りを楽しみつつ正宮と荒祭宮にお参りして帰ろかというところで、きっちり規制に引っ掛かり動けなくなる。参集殿に避難したのだが、空調が効いているのに人が多すぎでどうもならんので、表に出て外の様子をうかがう(しかし、空調効いててこれだから被災者の皆様は大変だわ)。ようやく動けるようになったので、
これ関係者エリアだろというところを通って宇治橋を渡り、
臨時バスに乗って宇治山田駅へ。1本遅い列車にしたら愛子様のお見送りができるということだったが、いろいろややこしいし逆に駅が封鎖されそうだったので早めにホームに向かい、京都に戻る。
帰りの列車はミジュマルライナーでした。

2026年7月31日

夏枯れ

夏真っ盛りとなりあちこち夏季休廊で行くとこあまりないのだが(最近ソロなので情報が入りにくいってのもあるが)、そうはいっても2週続けてパスするといろいろまずかろうということで、仕事を調整して金曜日に回ることに。くそ暑いのは仕方ないが、バスも3回に2回は座れるくらいだし、中もまあそれなりだし、悪いことばかりでもないな。

かたちの作法:実験場としての彫刻科 (1953-1979) @京都市立芸術大学芸術資料館
蒐集がアートになるとき @京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
いや、めっちゃ面白いんだけど、じっくり見るようなものかというと違うような気が、、、おそらく「毎日昼休みに来て10分くらい見て午後の仕事の糧にする」のが正解。だというのに、大学が休みだってのは寂しい限り。

埋納(アンダーグラウンド) 地下に願いを
辰馬考古資料館の名品 鉄斎との交友、考古学に寄せるまなざし @京都国立博物館
とにかく銅鐸がたくさん、それも年代順に並んでて圧倒される。ただ、説明されてももう一つ違いが判らないのは困りもの。専門家ってのは困った人たちだ。

栗本佳典展 版の表現・描く表現
濵田路子展 視界より @ギャラリー恵風
それでも日常はつづく @ギャラリーメタボ
橋本かの子展 @ギャラリー16
マツモトヨーコ リトグラフの部屋 @ギャラリーモーニング
浮世絵スーパークリエイター 歌川国芳展 @京都市京セラ美術館本館1F北
さすがに見ごたえあって楽しいが、悲しいかな体力的にちょっと限界。この天候はいろいろ削がれるわ。

ハラチグサ個展 早朝の音、日が昇ると忘れる。 @仔鹿

2026年7月26日

花火

花火大会を見に実家に行く。
いつもの魚屋も花火と鰻のダブルですごいことになっていたのだが、イオンの店先がすっかりお祭り仕様で、ワゴンにおにぎりや枝豆が満載。で、キャリーにクーラーバッグやブルーシートを括りつけたオッサンたちが、買い物かごにビールを突っ込んでいく。すごいな。
で、いちおう通りまで出かけるつもりで下見もしたのだが、とにかく暑いので断念し家のベランダから参戦。視界はさほど広くないのだが、とにかく一番大事なところは見えており、これで十分ではあるな。トイレも近いし。
翌朝、イオンの店先には盆灯篭が並んでました。こうして季節が進んでいくんだな。もっとも、花火大会は来年から9月になるらしいけど(7月末は危険な暑さだから仕方ないか)。

2026年7月20日

連休

ワールドカップとかでそれなりに忙しかったし、とにかく暑かったしでちょっとだけ。

フォンタネージ—イタリアの光・心の風景 @京都国立近代美術館
山西杏奈個展 Transposition @KUNST ARZT
柴垣美恵・山本俊夫・若木くるみ 再見・あのときうまれたもの @ギャラリーモーニング
ぼくらと木羊子/怪談展
石田製帽 POP UP @ギャラリー木羊子
Milton part II 展 @レティシア書房

笹本晃 ラボラトリー @国立国際美術館
とりあえず開館2分後に到着し14時のパフォーマンスの整理券を入手。どうやって時間をつぶすんかなと思ってたのだが、過去のパフォーマンスの映像がふんだんにあり何となく見てたら30分前になってしまい、ちょっと休んだだけですぐ開演。で、これはめちゃ面白かったのだが、他の演目も同じように面白いのかはちょっと疑問もあり(昼公演の整理券は配布開始から5分で無くなってたが夕公演は2時間後も残ってた)、展示だけで面白いのかと言われるるとそれも疑問があるし、どう評価していいのかよくわからん。情報はこれから出回ると思うので、多少下調べをしてから出かけるのをお勧めします。

2026年7月10日

今年の梅雨はあっさりでしたね

週末いろいろあるので先回りして、

千總の屏風祭2026 竹堂の屏風
小西真奈個展 風景を切り取る / Framing Landscapes @千總ギャラリー
マリメッコ展 模様のちから
丹後湯舟坂2号墳×金銀の大刀 歴史を発掘し地域につなぐ @京都文化博物館
青山悟個展 時間ミシン|Time Machine @イムラアートギャラリー
馬淵哲展 20世紀からの幻視
多賀琢也個展 循環 @ギャラリー恵風
JOOYEON KOH solo exhibition CHARADE SHOW @京都岡崎蔦屋書店
Ge展 2026 @京都市美術館別館
第48回 日本新工芸展 @京都市京セラ美術館本館2F南
現代の染表現 1991~2025 染・清流展25回の軌跡 @京都市京セラ美術館本館2F北
敷根功士朗個展 宙ぶら輪廻 @hakari contemporary
2026 女流作家作品展 @アートギャラリー博宝堂
素描 その瞬間芸術の神業 @星野画廊
トランプ美術 @KUNST ARZT
寺田就子展 眩しくゆらぐ影 @ギャラリー16

展示としては染・清流展が良かったんだけど、マリメッコのトートを持ってる人をあんなにたくさん見たのは初めてで、マリメッコすごい。