2025年2月12日

京都市立芸術大学作品展(2)

 

谷口灯(染織2)、アートとしてどうなのかはわからんが、とりあえず参加型は楽しい。脇の2体はお客さんが操作する設定だったらしいが、さすがにそれをやってる余裕はないわなあ。
的場草生(染織4)
米田有紗(染織3)、中に入れるとよかったのだが、さすがに無理か
藤井凛胡(染織修1)
土屋菜生(染織修2)
森川桜帆(染織4)
中村香琳(染織修1)
石塚紗詠(版画修2)
並松樹里(版画3)、相変わらず独自路線を突っ走ってます、来年も楽しみ
福場規美子(版画基礎1)
大岡京奈(版画2)
沓名姫那(版画3)、この日もわずかに雪が残っていましたが、雪の日はどうなってたのかねえ
宇都宮三帆(版画修2)
西田彩乃(版画修2)
新谷響名(漆工修1)
小寺ことみ(漆工修2)、自在竜はさらに大型化していました
橋本梨生(漆工修2)、漆が体に悪いのは知ってたけど、いざ見せられると辛いな。
見た目はこっちの方がたいそうだけど(杉浦千咲・彫刻2)
やっぱりこっちがしんどいんだろうなあ、音も賑やかだし(吉田一真・彫刻4)
迫間悟空(彫刻4)
柏木春菜(彫刻4)
木村汐音(漆工4)
石田陽菜(漆工4)、このシリーズもめっちゃ欲しい
浅田遼(漆工2)
辰巳雅明(漆工2)
橋上日和(漆工3)
董源(陶磁器修2)
大西珠江(陶磁器修2)
田中義清(陶磁器3)
久保幸代(陶磁器2)
三原葵香(陶磁器4)
岡内桃子(陶磁器4)
石田明里(陶磁器修2)
中山初音(陶磁器4)、去年は葬儀だったけど、少し前向きなものになっていました

2025年2月11日

京都市立芸術大学作品展(1)

わかってはいるのだが、もともと沓掛と市美の2か所でやってたのが統合されているので、めっちゃ時間がかかる。それなりに端折って見ているつもりなのだが、10時に入って抜けたのは17時。おまけに、沓掛の時以上に休むところがないので疲れましたわ。おかげで田島先生のカフェに2回も行ってしまった。ほんと助かるよね。で、さくっと(にはならんか)紹介。

中村夏野(油画修2)、この作品は半屋外なので(明るすぎて飛んでますが)京都タワーが見えてます。
本家雅衣(油画修2)

林美紅(油画修1)、今年はテキスト主体の作品が目立ったのだが、その代表格。面白いのだが読んでる暇がない。冊子にして文フリで売ってくれないかなあ。
當麻里美(油画修1)
アテネ(油画研究留学生)
樋口遥陽(油画修1)
竹内柊祐(ビジュアルデザイン修2)
神田由寿葉(ビジュアルデザイン4)
平澤綾(ビジュアルデザイン4)、最終日だとさすがにおみやはなくなってるよな。
細田実来(ビジュアルデザイン4)
中桐聡美(博・版画)
山中彩(博・産業工芸意匠)、さすがに完成度が高くめっちゃ欲しいのだが、高いんだろうなあ、やっぱり。
三宅愛(構想設計4)
東久保然(構想設計4)
枩倉伶(構想設計3)、話としては無理があるのだが、出来上がりが面白いからまあいいや。
飯田翔音(工芸基礎1)
正木愛由奈(構想設計3)
立花光(構想設計修2)、おなじみの通販の段ボール箱だが、作品自体もだけどお客さんが覗き込んでる姿が楽しい。この辺りは蓮沼さんのパラパラ漫画にも通じるものがあるな。