2019年2月17日

最後は精華

京都マラソンで交通機関がややこしい中、午前中町内会の用事があったためやや遅めにスタート、精華大へ。精華の作品展は京芸ほどストイックではなく京造みたいに資本主義的でもなく暮らしやすそうで好き。無料のカフェが絶妙のタイミングで現れるし、、、でもまあ、それが卒後どう役立つのかはよくわからん。とりあえず気になった作家さんを紹介。

京都精華大学展2019 @京都精華大学 
 大学院展2年生修了制作展 @ギャラリーフロール
 大学院1年生研究制作特別展 @瑞雲庵
 松田琢也(グラフィックデザイン)、展示会場のものはルーペで見る体裁ですが
 大きなサイズのものは学内のいろんなところに分散展示
 ひとつだけだとなんじゃこりぁですが、並んでると何とも言えずおかしい
 柴田奈月(デジタルクリエイション)
 カレニナ・オブリ(デジタルクリエイション)
 三宅紹仁(立体)、精華だとやっぱり立体、陶芸、版画といったあたりが好みだな。
 稲垣有椎(立体)
 須田雛子(版画)
 澤美波(版画)
 密山千尋(版画)
栗林里佳(版画)
森坂みゆ(日本画)
秋山真由子(日本画)
家山美祈(陶芸)
冨田みの里(テキスタイル)
山下茜里(テキスタイル)
杉林美咲(版画・院)
平松鞠(立体)
ここからは瑞雲庵の展示、谷上浩平
中里葵
シュ・ユウイ
大東真也
大東さんの作品はあちこちで見てるけど、今回のが一番好き。空間にうまく合ってるわ。

日本画展 しらぬみ @ギャラリー・アン

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